徹底的な安全性の追求
料理を提供すること。
それは命を預かること。
信頼は一瞬にして崩壊する。
だから検査を欠かさない。
食材は自社の検査室で微生物検査や理化学検査、官能検査を実施し安全性を確認。社外検査機関での検査も定期的に実施しています。また自社工場製品は、工場の検査室で基準を満たした食材だけを出荷しています。
お客様に正直でありたい。
だからすべてを公開する。
食品表示法に基づき、栄養成分・アレルゲン・原産地情報を公開。お客様が安心して食事できるように、日本食品標準成分表や検査機関の分析値に基づいて算出した栄養成分や、主要な原材料の原産地情報を掲載しています。
最後に頼れるのは、人の目だから。
創業当時からの食の安全性のさらなる向上を掲げ、工場生産時・店舗入荷時・調理提供時の3段階チェック、衛生管理状態の監査体制強化、それに伴う従業員の教育・訓練を行っています。